■ カテゴリー
■ 月別アーカイブ

2016/07/01 建築ジャーナル7月号
まちの胃袋 埼玉県幸手市 ぷリズムのソフトクリーム

地域で社会的な活動をしている人と名刺交換をすると、高い確率で肩書きに「コミュニティデザイナー」と書いている人が多いまち、幸手市。
そこでコミュニティカフェを運営する小泉さんが作る、ソフトクリームに対するこだわりを山崎が綴っています。

2016/07/5 BIOCITY 2016 NO.67
コミュニティ学科通信④不足の事態をチャンスに プランドハプンスタンスな人になる

コミュニティデザインを実践する上で大事にしている
2つのマインドセットを出野が紹介しています。


2016/06/06 日本福祉大学 学園創立60周年記念事業報告(2013〜2015年度)
日本福祉大学学園創立60周年記念事業として、日本福祉大学まちづくり研究センター開設記念シンポジウムが2015年11月22日(日)に開催されました。

「ひとがつくるまち」というタイトルで山崎が生まれた東海市にて、講演をおこなった内容が記事になっております。



2016/06/01 建築ジャーナル6月号
まちの胃袋 中華民国(台湾)台南市 美濃客家菜の客式福菜肉片湯

台南市に講演依頼で訪れた際、関係者と夕食に向かった客家(ハッカ)料理のお店。そこで出てきたのは20人分ぐらいはある福菜肉片湯(客家式の漬物と豚肉片が入ったスープ)。
山崎が台湾の思い出と共に、食を通じて感じたことを綴っています。

2016/05/01 建築ジャーナル5月号
まちの胃袋 山形県山形市 すぎの冷やし特性ラーメン

山形県にある東北芸術工科大学にて、入学式が行なわれたので山形に向かう事に。その後訪れたのは、お気に入りのお店の一つである「すぎの」の冷やし特製ラーメンが絶品なのである。
山崎が食を通じて感じたことを綴っています。

2016/04/19 クリエイティブのつかいかた
東京・青山ブックセンターで1年間にわたって開催され、12人のクリエイターに迫ったセミナー「クリエイティブのABC」。そのセミナーの中で「コミュニティデザイン」について、著者の西澤氏と山崎とのトークセッションが行なわれました。その時の様子がつづられています。

http://ec.nikkeibp.co.jp/item/books/252330.html/

2016/04/01 建築ジャーナル4月号
まちの胃袋 岩手県盛岡市 東屋のカツ丼

岩手県盛岡市あるシンポジウムにて、パネルディスカッションの相手が、地域で活動している現場「フキデチョウ文庫」へ案内してもらえる事に。
その後訪れたのは、創業明治40年の「東屋」という蕎麦屋。
そこで食べるカツ丼が絶品。
山崎が食を通じて感じたことを綴っています。

http://www.kj-web.or.jp/

2016/03/30 未来を変える、を考えるための ビジネスマガジン&コミュニティ DODA
チームメンバーとの温度差をなくす、コミュニティデザイナー山崎亮さんが語る「5つのステップ」
チームメンバーを巻き込み、メンバー全員が同じ足並みで思い入れをつくれるようにしてあげる方法などについて、山崎のインタビューが掲載されました。

https://mirai.doda.jp/series/interview/ryo-yamazaki/

2016/03/22 日本福祉大学・まちづくり研究センター開設記念シンポジウム
2015年11月22日開催された日本福祉大学・まちづくり研究センター開設記念シンポジウムでの山崎の講演内容「ひとがつくるまち」が、日本福祉大学webサイト「ふくし新書+F」にて公開されています。

http://www.n-fukushi.ac.jp/pr/chi/index.html

2016/03/20 ケアマネジャー 2016 4月号
インタビュー 山崎 亮さんに聞く
「人と人とがつながる仕組みをデザインする」

コミュニティーデザインの仕事や“チームづくり”について
山崎のインタビューが掲載されました。

https://www.chuohoki.co.jp/magazines/caremanager/about/