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2016/10/15 訪問看護と介護 10月号
第2回 まちは施設のメタファー

こぶし園総合施設長 吉井靖子氏、株式会社高田建築事務所 高田清太郎氏、弊社山崎が
コミュニティデザインの視点で読み解くケアのまちづくりについて対談をしております。

2016/10/03 BIOCITY 2016 NO.68
コミュニティ学科通信⑤学びの最大化とモヤモヤ感

主体的に学ぶことへの不安から、学びの最大化を地域に広げることについて出野が紹介しています。


2016/10/01 建築ジャーナル10月号
まちの胃袋 カリフォルニア州バークレー市 シェ・パニースのグリルドチキン

2016年夏、カリフォルニアに訪れた際に訪れたことができた「シェ・パニース」のランチ。
苦節13年、ついに味わえたその味と想いについて綴っています。

2016/09/24 日経デザイン10月号
特集 デザイナー独立への道標
独立という視点で、山崎がコミュニティデザインの仕事に至るまでについて取り上げられています。


2016/09/01 建築ジャーナル9月号
まちの胃袋 東京都豊島区 天下寿司のうなぎ

山崎が専門学校の実習で伺った介護老人保健施設。
ここで出会った女性とお寿司の物語が綴られています。

2016/08/26 読売新聞
2016年8月26日(金) 読売新聞 17面

コミュニティデザイナーとしての山崎をインタビュ−していただいた記事が掲載されています。

2016/08/20 介護ビジョン9月号
地域づくりは人づくり 第6回

地域づくりをキーワードに建築、介護福祉、コミュニティデザインについて
高瀬比佐子氏(「未来をつくるkaigoカフェ」代表)と山崎の対談が掲載されました。

2016/08/01 建築ジャーナル8月号
まちの胃袋 兵庫県神戸市 コープのぴよっちサブレ

日本におけるコミュニティデザイン的な活動を展開してきた生活共同組合。
生協がそろえる商品群のなかでも大変人気なのが、「ぴよっちサブレ」。
山崎が日本におけるコミュニティデザインの源流に想いを馳せつつ、「ぴよっちサブレ」への熱い想いを綴っています

2016/07/01 建築ジャーナル7月号
まちの胃袋 埼玉県幸手市 ぷリズムのソフトクリーム

地域で社会的な活動をしている人と名刺交換をすると、高い確率で肩書きに「コミュニティデザイナー」と書いている人が多いまち、幸手市。
そこでコミュニティカフェを運営する小泉さんが作る、ソフトクリームに対するこだわりを山崎が綴っています。

2016/07/5 BIOCITY 2016 NO.67
コミュニティ学科通信④不足の事態をチャンスに プランドハプンスタンスな人になる

コミュニティデザインを実践する上で大事にしている
2つのマインドセットを出野が紹介しています。