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2016/03/01 建築ジャーナル3月号
まちの胃袋 北海道・沼田町 酔心の三平汁

「地域拠点づくり」をお手伝いしている北海道・沼田町。
ワークショップ後、毎回訪れる「酔心」という地元のお母さんたちのお店。
そこで食べる塩漬けや糠漬けにした魚と野菜を煮込んだ三平汁が絶品。
山崎が食を通じて感じたことを綴っています。

http://www.kj-web.or.jp/

2016/02/01 建築ジャーナル2月号
まちの胃袋 沖縄・読谷村 番所亭のすば

山崎が部長を務める「部活DO!」のメンバーと
一緒に行った沖縄で出会った読谷村の沖縄そば屋。
ここではそばのことを"すば"と呼ぶらしい。
自然な味付けで、自家製麺もコシも喉ごしも抜群。
山崎が食を通じて感じたことを綴っています。

http://www.kj-web.or.jp/

2016/01/16 ゼロ年代建築家の流儀
コミュニティとコミュニケーションのデザイン

建築家の猪熊純氏と藤村龍至氏と山崎の対談が掲載されました。
これまでそれぞれが行ってきた活動を通じて
これからの建築家のあり方について話しています。

http://www.shokokusha.co.jp/?p=7477

2016/01/01 建築ジャーナル1月号
まちの胃袋 香港特別区ワンチャイ 永華麺家のエビワンタン麺

国際シンポジウムで初めて訪れた香港。
「竹升製法」という打ち方で作られるエビワンタン麺をお勧めされました。
鶏ガラベースでエビの風味がしっかりと出たスープが絶品。
山崎が食を通じて感じたことを綴っています。

http://www.kj-web.or.jp/

2016/01/01 MOKU
これからは「縮充」で行こう ー「楽しさ」を自給する未来へ

まちづくりを進めていく上での「楽しさ」の重要性について山崎が書いています。
自分たちで地域の暮らしの濃度を濃くし充実させる「縮充」が
新しい長寿命社会に求められています。

http://www.moku-pub.com/saishin.html

2015/12/22 震災復興に挑む、キリンの現場力。
Column コミュニティデザイナー山崎亮の目

東日本大震災の被害を受けた東北地方各地での
ソーシャルイノベーションについて山崎が綴っています。
キリン絆プロジェクト水産業支援をはじめ、
起喜来、女川、釜石での取り組みについて書いています。

http://ec.nikkeibp.co.jp/item/books/K08190.html

2015/12/20 メトロミニッツ1月号
「3.11以後の建築」

山崎がゲスト・キュレーターを務める「3.11以後の建築」水戸芸術館巡回展に関して
同ゲスト・キュレーターを務める五十嵐太郎氏との対談の様子が掲載されました。
東日本大震災をきっかけに明るみとなった人と人、地域と人の関係といった
アプローチの重要性について話しています。

http://www.metromin.net/2015/12/18/13107/

2015/12/01 建築ジャーナル12月号
まちの胃袋 北海道根室市 どりあんのエスカロップ

北海道根室市でお寺を元気にするプロジェクトを進めています。
バターライスとトンカツとデミグラスソース。
濃厚そうに見えてあっさりとしていて食が進みます。
山崎が食を通じて感じたことを綴っています。

http://www.kj-web.or.jp/

2015/11/01 建築ジャーナル11月号
まちの胃袋 長野県松本市 たきざわのきのこそば

信濃毎日新聞社の松本本社を住民参加でつくるため、
建築家の伊東豊雄氏とともにプロジェクトを進めています。
地元・松本で獲れた天然きのこが入ったそばを伊東氏と食しました。
山崎が食を通じて感じたことを綴っています。
http://www.kj-web.or.jp/

2015/10/24 GOETHE[ゲーテ] 12月号
”京都通”が通う、MY KYOTO PART1

山崎が京都のおすすめの飲食店、ホテルを紹介しています。
京都造形美術大学に勤務していた際によく利用していました。
http://www.gentosha.co.jp/goethe/