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2016/10/01 建築ジャーナル10月号
まちの胃袋 カリフォルニア州バークレー市 シェ・パニースのグリルドチキン

2016年夏、カリフォルニアに訪れた際に訪れたことができた「シェ・パニース」のランチ。
苦節13年、ついに味わえたその味と想いについて綴っています。

2016/09/24 日経デザイン10月号
特集 デザイナー独立への道標
独立という視点で、山崎がコミュニティデザインの仕事に至るまでについて取り上げられています。


2016/09/01 建築ジャーナル9月号
まちの胃袋 東京都豊島区 天下寿司のうなぎ

山崎が専門学校の実習で伺った介護老人保健施設。
ここで出会った女性とお寿司の物語が綴られています。

2016/08/01 建築ジャーナル8月号
まちの胃袋 兵庫県神戸市 コープのぴよっちサブレ

日本におけるコミュニティデザイン的な活動を展開してきた生活共同組合。
生協がそろえる商品群のなかでも大変人気なのが、「ぴよっちサブレ」。
山崎が日本におけるコミュニティデザインの源流に想いを馳せつつ、「ぴよっちサブレ」への熱い想いを綴っています

2016/07/01 建築ジャーナル7月号
まちの胃袋 埼玉県幸手市 ぷリズムのソフトクリーム

地域で社会的な活動をしている人と名刺交換をすると、高い確率で肩書きに「コミュニティデザイナー」と書いている人が多いまち、幸手市。
そこでコミュニティカフェを運営する小泉さんが作る、ソフトクリームに対するこだわりを山崎が綴っています。

2016/07/5 BIOCITY 2016 NO.67
コミュニティ学科通信④不足の事態をチャンスに プランドハプンスタンスな人になる

コミュニティデザインを実践する上で大事にしている
2つのマインドセットを出野が紹介しています。


2016/06/01 建築ジャーナル6月号
まちの胃袋 中華民国(台湾)台南市 美濃客家菜の客式福菜肉片湯

台南市に講演依頼で訪れた際、関係者と夕食に向かった客家(ハッカ)料理のお店。そこで出てきたのは20人分ぐらいはある福菜肉片湯(客家式の漬物と豚肉片が入ったスープ)。
山崎が台湾の思い出と共に、食を通じて感じたことを綴っています。

2016/05/01 建築ジャーナル5月号
まちの胃袋 山形県山形市 すぎの冷やし特性ラーメン

山形県にある東北芸術工科大学にて、入学式が行なわれたので山形に向かう事に。その後訪れたのは、お気に入りのお店の一つである「すぎの」の冷やし特製ラーメンが絶品なのである。
山崎が食を通じて感じたことを綴っています。

2016/04/01 建築ジャーナル4月号
まちの胃袋 岩手県盛岡市 東屋のカツ丼

岩手県盛岡市あるシンポジウムにて、パネルディスカッションの相手が、地域で活動している現場「フキデチョウ文庫」へ案内してもらえる事に。
その後訪れたのは、創業明治40年の「東屋」という蕎麦屋。
そこで食べるカツ丼が絶品。
山崎が食を通じて感じたことを綴っています。

http://www.kj-web.or.jp/

2016/03/01 せとうち暮らし 2016 Vol.18
全国初「瀬戸内海」に特化した雑誌「せとうち暮らし」に地域イベント魅力向上支援事業「瀬戸内しまのわ2014」が
「しまのわがつなぐ 瀬戸内スタイルな人たち」として紹介されました。

http://setouchikurashi.jp/magazine/latest-issue/